入園の流れ

 

    • まずは、入園説明・見学会にご参加いただいきます
      以下、①~③の申し込み必要書類をご提出いただくと申し込み完了です。①~③の書類は入園説明・見学会にて配布しております

    • ①保育園利用申込書
      ②保育園規約
      ③就労証明書、もしくは、保育の支給認定2号もしくは3号
    • 親子面談の日程調整

      ※園よりご連絡いたします

    • 親子面談

      【持参物】
      ・(未提出であれば) 就労証明書、保育の支給認定2号もしくは3号
      ・母子手帳(確認後返却)

      【配布物】
      ①児童票
      ②保育園契約書(2部)
      ③入園のしおり
      ④入園前健康診断記録
      ⑤緊急連絡先兼送迎者登録カード
      ⑥食物アレルギーに関する調査票
      ⑦SNS掲載についての同意書
      ⑧個人情報の取扱いに関する同意書
      ⑨企業主導型保育事業利用報告書
      ⑩日本スポーツ振興センター同意書
      ⑪離乳食状況調査票(0・1歳児のみ)
      ⑫無償化同意書(3・4・5歳児のみ)
      ⑬食材料費に関する同意書(3・4・5歳児のみ)

      ※入園を確約するものではございません
      ※面談の内容を職員会議にて協議し、入園の可否を決定します
      ※入園が決定した場合は、園よりご連絡いたします

    • 入園決定

    • 契約書等の提出

      ※原則入園15日前までに提出して下さい
      【提出物】
      ①児童票
      ②保育園契約書(2部)
      ③入園前健康診断記録
      ④緊急連絡先兼送迎者登録カード
      ⑤食物アレルギーに関する調査票
      ⑥SNS掲載についての同意書
      ⑦個人情報取り扱いに関する同意書
      ⑧企業主導型保育事業利用報告書
      ⑨日本スポーツ振興センター同意書
      ⑩離乳食状況調査票(0・1歳児のみ)
      ⑪無償化同意書(3・4・5歳児のみ)
      ⑫食材料費に関する同意書(3・4・5歳児のみ)

  • 入園・慣らし保育開始 ※入園日=慣らし保育初日

□保育の必要性について
「従業員枠」を利用している児童については、全ての児童を保育の必要性のある児童として取扱います。
一方、「地域枠」を利用している児童については、市町村による保育認定(2号・3号)を受けている児童を保育の必要性のある児童として取扱います。

 

入園基準 (対象児童要件)

対象児童は従業員枠及び地域枠各々で以下の要件を満たす必要があります。
【従業員枠】
従業員枠であったとしても、利用申込時及び定期的に従業員以外の保護者の就労等の状況の確認は必要となります。
ア.事業実施者(助成金受給法人)に雇用されていること。
イ.保育認定の「2 号認定」または「3 号認定」を受けていること。
ウ.子ども・子育て支援法施行規則(平成 26 年内閣府令第 44 号)第 1 条第 1
号、第 2 号及び第 9 号に定める事由に該当すると事業実施者が認めること。
⇒第 1 号の解釈:「事業実施者が定める時間以上労働することを常態とすること」については、各法人の就労形態を踏まえて、必要労働時間を設定することができます。設定に際しては、勤務実態に即して保育利用ニーズが満たせるように調整ください。なお、国が定めている認可保育所等と同程度である 48 時間以上の時間を優先する等の配慮をお願いします。

第 2 号の解釈:「妊娠中であるか又は出産後間がないこと」とは主に産前産後 8 週間の期間を想定しています。
第 9 号の解釈:「育児休業をする場合であって、当該保護者の当該育児休業に係る子ども以外の小学校就学前子どもが特定教育・保育施設等を利用しており、当該育児休業の間に当該特定教育・保育施設等を引き続き利用することが必要であると認められること」とは、保護者 A さんが出産した C 君のために育児休業を取得する際に、既に企業主導型保育事業を利用していた A さんが監護する B 君について引き続き企業主導型保育事業を利用した方がよいと判断した場合、B 君について継続利用を認めることができるという規定になります。

【地域枠】
特に地域枠の利用については、離職等により利用の事由が無くなる場合があり得ますので、年度毎定期的に就労証明の提出を保護者全員に求めるなどの確認が必要となります。
また、保育認定による利用の場合は、有効期限に留意することが必要です。
ア.一般事業主に雇用されていること。
イ.子ども・子育て支援法第 20 条に定める認定(同法第 19 条第 1 項第 2 号又
は第 3 号に掲げるものに限る。)を受けていること。
⇒保育認定の「2 号認定」または「3 号認定」を受けていること。
※ 保育施設に登園している児童の全ての保護者がいずれかの状態にあること
が必要となるため、入園前に確認をお願いします。
※ 既に認可保育所、幼稚園、認定こども園又は小規模保育所等他の給付費(公費)が支払われている施設を定期利用している児童については、企業主導型保育事業による保育施設を利用することはできませんので、ご注意ください
(一時預かり事業による緊急・一時的な利用は可)。
事例:児童 A 君が月~金曜日に認可(小規模)保育所を利用し、土曜日に企業主
導型保育事業による保育施設を利用することは可能ですか。
⇒認可(小規模)保育所を利用していることから、企業主導型保育事業による保育施設の利用はできません。認可(小規模)保育所が閉所している土曜日に一時預かりを利用することは可能です。

事例:対象乳幼児の確認で、保護者が公務員の場合も就労証明書の提示でよいか。
⇒民間企業同様に就労証明書の提示をしてください。
※ただし、公的機関は共同利用契約先・設置者にはなり得ないのでご注意ください。(国立大学・国立病院など独立行政法人は除く)

 

制服と持ち物

◆0~1歳児

週ごと お昼寝用バスタオル2枚
※月曜に持参し、週終わりに持ち帰ります。
月ごと 着替え(上下、下着3セット)、おむつ(1パック)、おしりふき(1パック)
※上:園Tシャツ1枚、私服2枚
※下:動きやすいもの(ユニクロのレギンスを推奨しています)

◆2~5歳児

週ごと 週ごと お昼寝用バスタオル2枚
※月曜に持参し、週終わりに持ち帰ります。
月ごと 着替え(上下、下着3セット)、歯ブラシ、コップ
※上:園Tシャツ・スウェット各1枚、私服2枚
※下:動きやすいもの(ユニクロのレギンスを推奨しています)

⑴着替えは個人ロッカーで保管いたします。着替え用衣類の種類や量は季節によって調節をお願いいたします。また、活動内容によりご用意いただくものがある場合は随時お便りまたは連絡帳でご連絡いたします。
⑵当園にお持ちになるすべての私物にお名前を記入してください。
※記名のないものはこちらで記入させていただきます。
⑶持ち帰り用に手提げ袋を1枚ご用意ください。
⑷着脱の練習や、散歩時の怪我や事故防止と安全面の両視点からご用意ください。
①靴はスニーカー、運動靴などの動きやすいもので登園をお願いいたします。
②靴下は足を守るために戸外遊び・散歩時に着用いたします。裸足で登園した場合は靴下を1足お持ちください。
③服は、動きづらく運動しにくい素材・形状など、危険につながるものはお避けください。
・上着、ズボンの丈が長すぎるものは避けてください。
・蚊よけのため、長ズボンの着用をおすすめいたします。
④髪留めはゴム製のものを使用してください。ピン留めは危険なので使用しないようにお願いいたします。飾りつきの髪留めは壊れる可能性がありますのでご了承ください。
⑤紛失や食中毒などの事故を防ぐため、食べ物の持ち込みはご遠慮ください。
⑥玩具などの私物は、破損・紛失の可能性があるため持ち込みをお断りします。

 

制服購入について

Tシャツ
 色: 赤 / 白 SIZE80cm ~ 140cm 料金1500円 / 枚(税別)
 【スウェット
  オートミール SIZE100cm ~ 140cm 料金2500円 / 枚(税別)
  サイズが100cm~の為、ほし組(1歳児)以上のお子様は購入必須、
   それ以外のお子様は希望者のみの購入となります。